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田中フミヤ with 石野卓球 - 伝説のパーティー

まさか、そこに店があるとは思ってもみなかった。

手に入れたフライヤーの地図を元に、そこと思しき場所に行ってみたものの、
どうにも店があるようには思えなかったのだ。

隣には謎のおもちゃ屋さんがある。

僕は意を決して、そのおもちゃ屋さんの店員に聞いてみた。

「このお店を探しているんですけど…」

すると、その店員はヤヴァぃことでも聞かれてしまったかのように、身をかがめ、そして小声で僕に囁いた。

「その階段を降りていきな!」

階段!?

確かに、おもちゃ屋さんの左隣には地下へと続く階段があった。

僕は「覚悟」を決めて階段を降りていった。

そう。

僕は「その先で見たものを」ここに書く、まさにそのために、この記事を書いているのだ。

いた…。

紛れもない。…DJブースには田中フミヤがいた…。

そして謎の歌謡曲が流れているダンスフロアーは既に最高潮をむかえていた。

よく見ると田中フミヤが操作しているのはターンテーブルとか、DJミキサーとかいった、ちゃちなものではなかった。

頭がどうにかなりそうだった。

もっと恐ろしいものの片鱗を味わったのだ。

そう。

それは、流しそうめんのミキシング・コンソールだったのだ!!

彼…田中フミヤはフェーダーの微妙な操作で左右の流しそうめんの「具材」をコントロールし、またピッチコントローラーで以って、それが流れる速さをコントロールしていたのだ。

そして!

そして…、その先には、あの石野卓球が全裸で口を開けて待ち構えているではないか!!

まさに地獄絵図。

僕はあっけにとられながら、それでもなんとか、流れる歌謡曲にあわせて踊り始めた。

意識が遠のいていくのを感じた…。
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家の近所にすごい画家がいるんです

どの位すごいかっていうと、
NHKのほにゃらら美術館とかいう番組で取り上げられるほどの、
一言でいって有名人なわけです。

・・・夢の中の話ですけど・・・

で、その人のお家にお邪魔しにいったら、
新しい作品の制作真っ只中で、アクリルの絵を
描いていらっしゃいました。

油絵は時間がかかるので、専らアクリルだそうです。

それで、見物させてもらったのですが、
最初は何を描いてるんだか、さっぱりわからなかったのだけど、
或る瞬間を境に、絵が輝きだして、それはもうとても素晴らしい
作品が生まれたのです!!

・・・いや何を描いてるんだかは、今もって、わからないのですが・・・。

それで、僕が見ほれていると、
その"おっさん"、突然くるくる回転しだし
・・・ほら、ろくろってあるじゃないですか、陶芸の。

まるであれに乗っかっちゃって、"神の手で触られている"みたいに、
"おっさん"の形が次第次第と修正されていって・・・、

最後には壺になっちゃったんです。

・・・芸術よねぇ。。。
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期待の新人漫画家

ほら、よく漫画の単行本買うと、差し込まれているじゃないですか、
"コミックニュース"みたいなやつ。

・・・で、それに書かれていたわけですよ。
期待の新人漫画家の記事が。

まぁ、夢の話なんですが・・・。

それで、一回目の夢のときは、忙しかった(?)ので、
無視してたわけです。

たかが、差込み・・・と。思っていたわけです。

しかし、二回目の夢のときは、暇だった(?)ので、
中を読んでみたんです。

・・・すごかった・・・!!

女流の漫画家なんだけど、まだ10代(?記事には年齢までは
書いてなかったんだけど)のような若さで、一言で言うと

変態

です。

(いや、顔は美形なのですが・・・)

自分の作品で描いた主人公達の実物大フィギュアを製作し、
それ用のアトリエ(?)を用意して、遊んでいる模様。

主人公は2人いるんだけど(どっちも女)、一人が青の
スプリング・コートきてるのが特徴的だったんですが、
そのスプリング・コートも特注して、何十着もそのアトリエに
飾られているその様が、レポートされていました。

ひえぇ・・・。

名前・・・その方の名前なんですが・・・すみません、思い出せません。
記事には書いてあったのですが,なにぶん私は記憶力に自信がないもので・・・。

でもたくさんのファンから応援はがきがきてたので、
とても人気なのでしょう。

また見たら、名前覚えておきます。どこかにきっといるはずです!!
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学生時代のバイト先に・・・

久しぶりに顔をだした夢をみた。

学生時代のことだから、もう10年ぶりとか、そんなレベルの話だ。

「ひさしぶりねぇ・・・」とか「社長は元気ですか?」とか、
そんなたわいのない話をしていたら、一緒にいた友人が、
壁にポスターが貼ってあるのを見つけた。

「プログラミング選手権」

友人は、それに非常に興味をもったらしく、色々と質問をする。

「賞金100万円!?」

「よしやったる!」

・・・マジかよ・・・と途方にくれながら、
私は「・・・で、いつなんですか?この選手権は?」と聞いた。

すると、今まさに、これからだという。

あきれ果てる私に、友人は、早速エントリーを済ませ、
そして、その選手権がスタートした。

・・・その後のことはよく覚えていない。

しかし、優勝したのは、どうやら"私"のようだった・・・。
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トラックが中央分離帯で・・・

・・・急ブレーキをふんだ夢をみた。

崖っぷちの2車線道路だ。

急に止まったものだから、反対車線の車はあわてて左にハンドルを切って、
その崖へと落ちていった。

・・・反対側は、壁のような岩山が聳え立っている。

しばらくすると、トラックは一旦バックした後、
ハンドルを左に切って、その"壁"に向かって突進した。

私は、歩道を友人3人と一緒に歩いていたのだが、
これら一連の行動をまるで理解できないまま、ぼうっと見ていた。

大破するフロントから、男が、まるで無傷のまま、出てきた。

気が付くと、私たちの後ろにも、別の男がいる。

"彼"と"彼"は、お互い走りよりながら、ぶつかり、
そして、奈落の底へと落ちていった・・・。
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