コード進行自動検出/自動音楽生成ソフト - Band-in-a-Box 16 Windows
イーフロンティアから、コード進行を入力するだけで簡単に伴奏が作れる自動音楽生成ソフトBand-in-a-Box 16 Windowsが発売されました。

中でも個人的に興味をひかれた機能が、オーディオファイルからのコードの自動検出機能とメロディーからのコード生成機能。
僕みたいにまじめに音楽を勉強したことのない人間には、ちょっと興味深いソフトではありませんか!
ほかにもメロディーからの派生ソロフレーズの作成など各種機能盛りだくさんで、価格は通常版が1万3440円です。
ちなみにWindows専用のようなので、Macの方はごめんなさい。。。

中でも個人的に興味をひかれた機能が、オーディオファイルからのコードの自動検出機能とメロディーからのコード生成機能。
僕みたいにまじめに音楽を勉強したことのない人間には、ちょっと興味深いソフトではありませんか!
ほかにもメロディーからの派生ソロフレーズの作成など各種機能盛りだくさんで、価格は通常版が1万3440円です。
ちなみにWindows専用のようなので、Macの方はごめんなさい。。。
Novation ReMOTE 25 SL の使い心地
さて無事にWindows XPにバージョンアップできて、残りのソフトウェアもすべてインストールし、Windows 2000からのデータの移行も完了しました。
う〜ん。使いやすい!(いまさらですけど…)
快適、快適!!
そしてようやく、そもそもの目的であるNovation ReMOTE 25 SLを接続してドライバーをインストールしてみると…

出来ました!!
ホントよかったですよ〜。
さっそくCubaseで使用してみると、とりあえず、テンプレートが存在するソフトウェアシンセに関しては、特別な設定もなく、色々なパラメータをノブでぐりぐりといじることが出来ました!
もちろん鍵盤のキーを押しても、レイテンシーの遅れを感じさせずに、きちんと鳴ってくれています。
ヤッタ〜!!
後は、テンプレートが存在しないもののキーアサインの仕方をマニュアル読んで勉強しなきゃですね!
でも、ホント、一安心です。ホントよかった〜。。。
う〜ん。使いやすい!(いまさらですけど…)
快適、快適!!
そしてようやく、そもそもの目的であるNovation ReMOTE 25 SLを接続してドライバーをインストールしてみると…

出来ました!!
ホントよかったですよ〜。
さっそくCubaseで使用してみると、とりあえず、テンプレートが存在するソフトウェアシンセに関しては、特別な設定もなく、色々なパラメータをノブでぐりぐりといじることが出来ました!
もちろん鍵盤のキーを押しても、レイテンシーの遅れを感じさせずに、きちんと鳴ってくれています。
ヤッタ〜!!
後は、テンプレートが存在しないもののキーアサインの仕方をマニュアル読んで勉強しなきゃですね!
でも、ホント、一安心です。ホントよかった〜。。。
Novation ReMOTE 25 SL はWindows 2000には対応していません!!
以前記事に書いたNovation ReMOTE 25 SLですが、調べてみるとドライバーがWindows 2000には対応しておりませんでした。

僕の使っているマシンはWindows 2000なのですが…むむむ!
これはWindows XPにバージョンアップする時が、ついにやってきたということですね!!
(決してVistaにバージョンアップではありません。)
しょうがないのでWindows XPを今更ながらに購入し、かつNovation ReMOTE 25 SLも購入することにしました。
Novation ReMOTE 25 SLがバリバリ動かせる環境が整いましたら、またレポートなど記事にしますので、もうしばらくお待ち下さい!

僕の使っているマシンはWindows 2000なのですが…むむむ!
これはWindows XPにバージョンアップする時が、ついにやってきたということですね!!
(決してVistaにバージョンアップではありません。)
しょうがないのでWindows XPを今更ながらに購入し、かつNovation ReMOTE 25 SLも購入することにしました。
Novation ReMOTE 25 SLがバリバリ動かせる環境が整いましたら、またレポートなど記事にしますので、もうしばらくお待ち下さい!
Vintage Synth ビンテージ・シンセサイザーの見本市
Vintage Synth Explorerというサイトがおもしろい。
メーカー別にきちんと分類されていて、それぞれちゃんとした説明(スペック情報含む)と写真が載せられています。
このページ眺めるだけでもかなり楽しめること請け合いです。
最近はソフトウェア・シンセサイザーがメインストリームと化していますが、やっぱりシンセはハードウェアのインターフェースとデザイン、そしてその機能が一体となったアイテムであると、今更ながらに再認識しました。
メーカー別にきちんと分類されていて、それぞれちゃんとした説明(スペック情報含む)と写真が載せられています。
このページ眺めるだけでもかなり楽しめること請け合いです。
最近はソフトウェア・シンセサイザーがメインストリームと化していますが、やっぱりシンセはハードウェアのインターフェースとデザイン、そしてその機能が一体となったアイテムであると、今更ながらに再認識しました。
フリー(無料)VSTi ソフトウェア・シンセサイザー - Synth1
フリーのVSTiでこれだけ使えるものってそうないかも。
そう思わせるシンセがこのSynth1です。

CUBASE SX、Fruity Loops3.5、SONAR1.0/2.0に対応しており、2006年の5月にリリースされたバージョン1.07をインストールして使っているのですが、私のしょぼいマシンでもなかなか快適に動作してくれます。
このシンセは、マルチティンバー音源ではありませんが、VSTiにマルチティンバーの機能はほとんどいらないので問題なしでしょう。
プリセットについている128音もなかなかのツブ揃いで、これだけでも十分に楽しめます。
高いソフトウェア・シンセサイザーを買う前に、是非一度試してみて下さい!!
※この記事からカテゴリーにDTMを追加しました。これまで音楽のカテゴリーに入れていたものも、DTM関連の記事は移動しています。
そう思わせるシンセがこのSynth1です。

CUBASE SX、Fruity Loops3.5、SONAR1.0/2.0に対応しており、2006年の5月にリリースされたバージョン1.07をインストールして使っているのですが、私のしょぼいマシンでもなかなか快適に動作してくれます。
このシンセは、マルチティンバー音源ではありませんが、VSTiにマルチティンバーの機能はほとんどいらないので問題なしでしょう。
プリセットについている128音もなかなかのツブ揃いで、これだけでも十分に楽しめます。
高いソフトウェア・シンセサイザーを買う前に、是非一度試してみて下さい!!
※この記事からカテゴリーにDTMを追加しました。これまで音楽のカテゴリーに入れていたものも、DTM関連の記事は移動しています。







