家の近所にすごい画家がいるんです
どの位すごいかっていうと、
NHKのほにゃらら美術館とかいう番組で取り上げられるほどの、
一言でいって有名人なわけです。
・・・夢の中の話ですけど・・・
で、その人のお家にお邪魔しにいったら、
新しい作品の制作真っ只中で、アクリルの絵を
描いていらっしゃいました。
油絵は時間がかかるので、専らアクリルだそうです。
それで、見物させてもらったのですが、
最初は何を描いてるんだか、さっぱりわからなかったのだけど、
或る瞬間を境に、絵が輝きだして、それはもうとても素晴らしい
作品が生まれたのです!!
・・・いや何を描いてるんだかは、今もって、わからないのですが・・・。
それで、僕が見ほれていると、
その"おっさん"、突然くるくる回転しだし
・・・ほら、ろくろってあるじゃないですか、陶芸の。
まるであれに乗っかっちゃって、"神の手で触られている"みたいに、
"おっさん"の形が次第次第と修正されていって・・・、
最後には壺になっちゃったんです。
・・・芸術よねぇ。。。
NHKのほにゃらら美術館とかいう番組で取り上げられるほどの、
一言でいって有名人なわけです。
・・・夢の中の話ですけど・・・
で、その人のお家にお邪魔しにいったら、
新しい作品の制作真っ只中で、アクリルの絵を
描いていらっしゃいました。
油絵は時間がかかるので、専らアクリルだそうです。
それで、見物させてもらったのですが、
最初は何を描いてるんだか、さっぱりわからなかったのだけど、
或る瞬間を境に、絵が輝きだして、それはもうとても素晴らしい
作品が生まれたのです!!
・・・いや何を描いてるんだかは、今もって、わからないのですが・・・。
それで、僕が見ほれていると、
その"おっさん"、突然くるくる回転しだし
・・・ほら、ろくろってあるじゃないですか、陶芸の。
まるであれに乗っかっちゃって、"神の手で触られている"みたいに、
"おっさん"の形が次第次第と修正されていって・・・、
最後には壺になっちゃったんです。
・・・芸術よねぇ。。。
期待の新人漫画家
ほら、よく漫画の単行本買うと、差し込まれているじゃないですか、
"コミックニュース"みたいなやつ。
・・・で、それに書かれていたわけですよ。
期待の新人漫画家の記事が。
まぁ、夢の話なんですが・・・。
それで、一回目の夢のときは、忙しかった(?)ので、
無視してたわけです。
たかが、差込み・・・と。思っていたわけです。
しかし、二回目の夢のときは、暇だった(?)ので、
中を読んでみたんです。
・・・すごかった・・・!!
女流の漫画家なんだけど、まだ10代(?記事には年齢までは
書いてなかったんだけど)のような若さで、一言で言うと
変態
です。
(いや、顔は美形なのですが・・・)
自分の作品で描いた主人公達の実物大フィギュアを製作し、
それ用のアトリエ(?)を用意して、遊んでいる模様。
主人公は2人いるんだけど(どっちも女)、一人が青の
スプリング・コートきてるのが特徴的だったんですが、
そのスプリング・コートも特注して、何十着もそのアトリエに
飾られているその様が、レポートされていました。
ひえぇ・・・。
名前・・・その方の名前なんですが・・・すみません、思い出せません。
記事には書いてあったのですが,なにぶん私は記憶力に自信がないもので・・・。
でもたくさんのファンから応援はがきがきてたので、
とても人気なのでしょう。
また見たら、名前覚えておきます。どこかにきっといるはずです!!
"コミックニュース"みたいなやつ。
・・・で、それに書かれていたわけですよ。
期待の新人漫画家の記事が。
まぁ、夢の話なんですが・・・。
それで、一回目の夢のときは、忙しかった(?)ので、
無視してたわけです。
たかが、差込み・・・と。思っていたわけです。
しかし、二回目の夢のときは、暇だった(?)ので、
中を読んでみたんです。
・・・すごかった・・・!!
女流の漫画家なんだけど、まだ10代(?記事には年齢までは
書いてなかったんだけど)のような若さで、一言で言うと
変態
です。
(いや、顔は美形なのですが・・・)
自分の作品で描いた主人公達の実物大フィギュアを製作し、
それ用のアトリエ(?)を用意して、遊んでいる模様。
主人公は2人いるんだけど(どっちも女)、一人が青の
スプリング・コートきてるのが特徴的だったんですが、
そのスプリング・コートも特注して、何十着もそのアトリエに
飾られているその様が、レポートされていました。
ひえぇ・・・。
名前・・・その方の名前なんですが・・・すみません、思い出せません。
記事には書いてあったのですが,なにぶん私は記憶力に自信がないもので・・・。
でもたくさんのファンから応援はがきがきてたので、
とても人気なのでしょう。
また見たら、名前覚えておきます。どこかにきっといるはずです!!
夢を見すぎるんですよねぇ・・・
なんなんでしょうか?
ここ1ヶ月、毎日10数個の夢を見ます。
そのうち半分くらいは、起きた後も覚えています。
あまりに夢を見すぎるんで、かかりつけの医師に相談したら、
眠りが浅いとかなんとか、まぁ当たり前のことを言われて、
これもまた当たり前のように、ハルシオンを処方してくれるわけです。
もらっても、飲みませんけど・・・。
精神的にも、肉体的にも、特に疲れは感じていないので、
(目覚めもばっちり)
日記として残していくことにしました。
もともとのこのブログの趣旨とは全く関係ないだけに、
どうかとも思ったのですが、このブログの更新も滞ってますしねぇえ・・・。
(いや、忙しいわけじゃないんだけど、今別の趣味にはまっていて・・・。
まぁ、これはおいおい、どこかでまとめて公開したいと思います。)
音楽・・・?聞いてますよ〜!
でも最近は出不精で・・・。新譜はよくわかんない。
この前新宿のDisk Unionで、
ブラジルのノベラものが、数枚(Som Livreからリリースされているやつ)出てたので、
欲しいなぁ・・・とか思ったくらいかな。
お金入ったら買いたいです。
タイラー・グラフィックス関連の企画展とかあったら、美術館にも足を運ぶんだけどなぁ・・・。
ここ1ヶ月、毎日10数個の夢を見ます。
そのうち半分くらいは、起きた後も覚えています。
あまりに夢を見すぎるんで、かかりつけの医師に相談したら、
眠りが浅いとかなんとか、まぁ当たり前のことを言われて、
これもまた当たり前のように、ハルシオンを処方してくれるわけです。
もらっても、飲みませんけど・・・。
精神的にも、肉体的にも、特に疲れは感じていないので、
(目覚めもばっちり)
日記として残していくことにしました。
もともとのこのブログの趣旨とは全く関係ないだけに、
どうかとも思ったのですが、このブログの更新も滞ってますしねぇえ・・・。
(いや、忙しいわけじゃないんだけど、今別の趣味にはまっていて・・・。
まぁ、これはおいおい、どこかでまとめて公開したいと思います。)
音楽・・・?聞いてますよ〜!
でも最近は出不精で・・・。新譜はよくわかんない。
この前新宿のDisk Unionで、
ブラジルのノベラものが、数枚(Som Livreからリリースされているやつ)出てたので、
欲しいなぁ・・・とか思ったくらいかな。
お金入ったら買いたいです。
タイラー・グラフィックス関連の企画展とかあったら、美術館にも足を運ぶんだけどなぁ・・・。
学生時代のバイト先に・・・
久しぶりに顔をだした夢をみた。
学生時代のことだから、もう10年ぶりとか、そんなレベルの話だ。
「ひさしぶりねぇ・・・」とか「社長は元気ですか?」とか、
そんなたわいのない話をしていたら、一緒にいた友人が、
壁にポスターが貼ってあるのを見つけた。
「プログラミング選手権」
友人は、それに非常に興味をもったらしく、色々と質問をする。
「賞金100万円!?」
「よしやったる!」
・・・マジかよ・・・と途方にくれながら、
私は「・・・で、いつなんですか?この選手権は?」と聞いた。
すると、今まさに、これからだという。
あきれ果てる私に、友人は、早速エントリーを済ませ、
そして、その選手権がスタートした。
・・・その後のことはよく覚えていない。
しかし、優勝したのは、どうやら"私"のようだった・・・。
学生時代のことだから、もう10年ぶりとか、そんなレベルの話だ。
「ひさしぶりねぇ・・・」とか「社長は元気ですか?」とか、
そんなたわいのない話をしていたら、一緒にいた友人が、
壁にポスターが貼ってあるのを見つけた。
「プログラミング選手権」
友人は、それに非常に興味をもったらしく、色々と質問をする。
「賞金100万円!?」
「よしやったる!」
・・・マジかよ・・・と途方にくれながら、
私は「・・・で、いつなんですか?この選手権は?」と聞いた。
すると、今まさに、これからだという。
あきれ果てる私に、友人は、早速エントリーを済ませ、
そして、その選手権がスタートした。
・・・その後のことはよく覚えていない。
しかし、優勝したのは、どうやら"私"のようだった・・・。
トラックが中央分離帯で・・・
・・・急ブレーキをふんだ夢をみた。
崖っぷちの2車線道路だ。
急に止まったものだから、反対車線の車はあわてて左にハンドルを切って、
その崖へと落ちていった。
・・・反対側は、壁のような岩山が聳え立っている。
しばらくすると、トラックは一旦バックした後、
ハンドルを左に切って、その"壁"に向かって突進した。
私は、歩道を友人3人と一緒に歩いていたのだが、
これら一連の行動をまるで理解できないまま、ぼうっと見ていた。
大破するフロントから、男が、まるで無傷のまま、出てきた。
気が付くと、私たちの後ろにも、別の男がいる。
"彼"と"彼"は、お互い走りよりながら、ぶつかり、
そして、奈落の底へと落ちていった・・・。
崖っぷちの2車線道路だ。
急に止まったものだから、反対車線の車はあわてて左にハンドルを切って、
その崖へと落ちていった。
・・・反対側は、壁のような岩山が聳え立っている。
しばらくすると、トラックは一旦バックした後、
ハンドルを左に切って、その"壁"に向かって突進した。
私は、歩道を友人3人と一緒に歩いていたのだが、
これら一連の行動をまるで理解できないまま、ぼうっと見ていた。
大破するフロントから、男が、まるで無傷のまま、出てきた。
気が付くと、私たちの後ろにも、別の男がいる。
"彼"と"彼"は、お互い走りよりながら、ぶつかり、
そして、奈落の底へと落ちていった・・・。





