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micca(ミカオカダ)

InRedとかでイラストを描いているmicca(ミカオカダ)。



ちょっぴり憂鬱気な雰囲気が好みの分かれるところだと思いますが、個人的には落ち着くというか、日本的なところが好きです。

しとやかなイラスト。そんな感じ。
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アクセスカウンター

このブログのサイドバーの一番下にアクセスカウンターがついているのですが、
すこーしずつカウントアップされているんですねぇ。。。

それでGoogle Analyticsで見てみると、毎日平均して100アクセスくらい、
今でも継続的にアクセスしてくださる方がいらっしゃるようなのです。

まずはありがとう!

そしてアクセス先の記事を見てみると・・・
特定のトピックがアクセス数の半分を占めている」ことに気がつくのです。(リンク先はそのトピックについてぐぐった結果)

やっぱ。今でもそうですか。。。

つまり、このレベルのトピックを100個書けば、1日10000アクセスも堅い!わけで、がんばりたい所存であります。
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月間アーカイブ

このブログのサイドバーに月間アーカイブってのがあるんだけど、これみると「あーこの月は仕事が暇だったんだなぁ(汗)」というのが大体わかるのです。

2030年01月 (1)
2008年11月 (5)
2008年10月 (8)
2008年09月 (10)
2008年06月 (2)
2008年05月 (20)
2008年04月 (2)
2008年03月 (24)
2008年02月 (1)
2008年01月 (7)
2007年12月 (7)
2007年11月 (11)
2007年10月 (27)
2007年09月 (37)
2007年08月 (50)
2007年07月 (29)
2007年06月 (31)
2007年05月 (26)
2007年04月 (2)
2007年03月 (6)
2007年01月 (7)
2006年12月 (32)

2007年08月の暇さは最強でしたね。
まったく仕事してなかったですよ(憤慨!)

でも2007年05月からの3ヶ月はそこそこ仕事をしていたはずなので、がんばって記事かいてたんだなぁと、立派だなぁと、思うわけなのです。

さて、最近ですが、あんまりがんばってないですねぇ(汗)

記事に出来るようなトピックはあるのだけど、、、
大体音楽の記事、書いてないですねぇ。。。

いかんなぁ。
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Brazilian Kaleidoscope 05

作りました。

欲しい人はコメント欄に住所・氏名・年齢・好きなイラストレーターを明記の上、管理者のみ公開でコメントを残してくださいませ。。。

【Track List】
01 Vai Minha Tristeza (Mr Bob S. Remix) Tom & Joyce
02 Sitting in the sun (JT's live edit) Dialect
03 And It's Beautiful Bah Samba
04 Metropoli Gino Marinacci
05 La Cortigiana Alberto Baldan Bembo
06 André I Marc 4
07 You've Got To Have Freedom Pharoah Sanders
08 Cara Fea The Kenny Clarke-Francy Boland Big Band
09 Rio Nico Gomez And His Orchestra
10 Caminhando Julinho
11 Someone (El Catire) Aldemaro Romero And His Onda Nueva
12 All Through The Night The Kenny Clarke Francy Boland Big Band

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ゴミの不法投棄って言うとおおげさ?

仕事場が川べりにあるのだが、ぽけっと川を眺めていると、ペットボトルだとか、空き缶だとかが流れてくる。

これってゴミの不法投棄って言うとおおげさ?

いや、そんなことはないだろう。

ゴミの不法投棄に関しては、5年以下の懲役または1000万円以下の罰金(法人には1億円まで加重可能)といった罰則が設けられているが、これは明らかにもっと大げさなものをターゲットにした(つまり、山にゴミをまとめて捨てるだとか、そういったケース)もののように思う。

さて、そういったものを処罰するのはまぁ当然のこととして、「ちょっとした出来心で」なんつって、ポイ捨てする輩を駆逐するためには、これだけでは不十分だろう。

ではどうしたら良いだろうか?

まず他の犯罪防止においても必要な前提作業となるが、DNAのデータベース登録を国民に義務づけるべきである。

2004年に始まったデータベース化は、あくまで犯罪を既に犯した者をターゲットとしたものであり、それですら法律がどうとか、個人情報がどうだとか、アホみたいな議論に巻き込まれたあげく、その後どのように運用されているか、更新されているかが不明である。
何ゆえDNAの登録を拒むのか?何か卑しいことでもあるのか?

おぎゃーと生まれてすぐさま登録を行うべきである。

次に、ゴミの話に戻るが、捨てられているゴミはすべからく拾い、すべてDNA鑑定を行うのだ。

DNAの鑑定費用なんて、数十万でたかがしれているし、その罰則が1000万円以下の罰金であるのなら、十分にペイできるだけの費用が回収可能である。

次に彼らが二度とゴミのポイ捨てを行わないようにするにはどうしたらよいだろうか?

罰金だけでは不十分であるのは、他の犯罪の例を以ってしても明らかである。

これは、例えば当該犯罪において検挙された後は、ゴミ処理施設において強制労働を命ずるとか、ゴミ処理施設で余生を過ごすように命じるとか、いっそのことゴミとして償却してしまうとかすればよいのだ。

ゴミのポイ捨てをする者など、所詮ゴミ以下の存在なのだから。

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病院における労働環境の悪化とフリーター医師について

妊婦の受け入れが拒否され、たらいまわしにあうような事例が聞かれる昨今、
病院を取り巻く状況が悪化の一途を辿っていることを想像するのは容易である。

医者と聞いて、果たして一般の人がどれだけ「その職業に就きたい」あるいは「その職業にあこがれる」といった気持ちがあるだろうか。

そもそも、医者ほど労働環境が悪い職業はないだろう。

例えば僕の職業であるSEも、いわゆる3Kに属するような仕事ではあるが、
どのような形であれ、その仕事に「終わり」はやってくる。

しかし、医者には「終わり」はない。

次から次へとやってくる患者を、いくら診てもまだその次がある。

彼らの側に立ってみれば、「受け入れを拒否」したくなる気持ちもわかる。

職業としての医師は「ビジネスとして破綻して」しまっており、
彼らを奮い立たせているのは唯一の「正義感」だけなのだろう。

そして、それとて限界がある。
そこが露呈してしまっているのが、先のケースだと思う。

ところで、フリーター医師という言葉があるらしい。

病院に勤めるのではなく、派遣会社に登録し、そこから必要に応じて、
現場=病院に出社するのだ。

週2~3日という「出勤状況」でも、年収は1000万を超え、
それは病院で働く医者と比較しても、劣るものではない(いやむしろより恵まれている)。

彼らはおそらく、医者という職業をビジネスとして成り立たせるために、
その道を選んだのだろう。

現場=病院において、通常の医者とフリーター医師の間で「患者を救うためには不要なヒエラルキー」が不在であることを切に願う。

また逆にフリーター医師に、ビジネスを遂行するためだけにとらわれない、「正義感」が備わっていることを切に願う。

何事もバランスが大切である。

医者という職業自体を救わなければ、患者を救うことなど出来ないのだ。
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成人年齢引き下げ反対!

未成年者の犯罪増加と成人年齢の引き下げを同一視点で語る論調にはうんざりだ。

犯罪は、年齢いくつの者が犯したものであっても、同じ犯罪じゃないのかね。
極論すれば、生まれたばかりの赤ん坊が母親を殺したとしてもそれは犯罪として問うべきだ。

少年法なんて甘っちょろい法律は廃止してしまえ。

これは彼らが「子供ではない」と言っているのではない。

彼らは「子供であるが」、「犯罪は犯罪である」と言っているのだ。

それでは、「大人」とは?20歳を過ぎれば誰でも「大人」なのか?

僕は成人式を迎えたその日に、自分が「大人」であるという実感を持ち得なかった。
しかし、今は十分に「大人である」という自覚がある。

人間誰しも20歳になれば「大人」?

馬鹿げている!

いくつになっても「子供のまま」の「大人」が多いことは、ちょっと考えてみればわかることじゃないか。

ただ親に飯を食わせてもらって、のうのうと20歳まで生きてきたら、はい「大人の仲間入り」ですって?

馬鹿げている!

もういっそのこと「大人」という資格でも作ったらよいのではないか。

そしてその資格を有する者を「大人」として認めればよいのではないか。

世の中見渡す限り「馬鹿な大人」と「危険な子供」で埋め尽くされる前に。
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