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急性咽頭炎だか急性扁桃炎だか口蓋垂炎だか(PT1)

ようわからんのだけど、今週水曜日の早朝4時、具合の悪さを感じて目を覚まし、トイレに行ったのだ。

のどが痛いとはそのときは思わなかった。

おなかが張っているようなそんな感じを受けてトイレにいったのだ。

特に何も出ない、が、だんだん血の気が引いてくる。

そして倒れた・・・身体の中にあった食べ物はすべて数十回に分けて吐きに吐いた。

ふらふらとベッドに戻り体温を測る。まだ36度。
しかし身体の震えが止まらない。どころかどんどんとひどくなってくるので、仕方なくピーポーを呼んだ。

ピーポーが来た時点で熱が38度。
意識は朦朧としており、急患で運べるのが外科しかないらしく、そこに連れて行かれる。
点滴治療を受けながら熱は39度を超える。

喉が痛い。

そう訴えかけたのだったが、病院の先生は「なるほど。なるほど。」と言いながら、眠たそうに帰っていったのであった。

・・・続く・・・

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