スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Laura Villa - Bossa Nova


HMVのレビューによると
本作は当時LAURAがリリースしていたボッサ系のEPをメインに収録した1962年のフランス・ポリドール原盤のレア・アルバム。 「Corcovado」「Chega de saudade」「Barquinho」といった、当時世界を席巻していたボサ・ノヴァの名曲を、艶やかなヴォイスとゴージャスなフル・スケール・オーケストレーションが彩る、小気味良いショーケース・サウンドが圧巻。まさにようやく出たヨーロピアン・ボッサのマスターピース。長く陽の目を見ることがなかった好音源を発掘したVADIM MUSICの偉業がここに凝縮。

・・・らしいが、ただのどーでもいいようなボッサ・カバー集じゃん。
マスターピース?ウソつき!!

11曲目のチカ・チカ・ブーンが、まぁまぁ良かったけど、それよかわたしゃ、チキ・チキ・ボーンのほうが好きだわ。

きいい!!
<<==このブログの応援に、ポチッと押していってください!

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://atomico.blog72.fc2.com/tb.php/534-df7ca2a5
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。